TRONTO ートロントー

TRONTOートロントー

学生
日本人
物価
治安

多様性を感じて楽しむ、
カナダ最大の都市トロント

カナダの最大都市トロント。移民を積極的に受け入れているため、様々なルーツを持っている人々が集まる、多様性の街です。
治安が良く街も清潔なのでとても住みやすく、初めての留学先としてもおすすめです。

COST

留学費用

トロント留学の費用相場は
いくらくらい?

トロントの物価は高めで、特にレストランなどの外食費が高くなりがち。
生活費を抑えるためには自炊が必須です。

航空券(往復) 20万円
語学学校 24万円
居住費+食費
(ホームステイの場合)
16万円
お小遣い 3万円
海外旅行保険 2万円
合計 65万円

*1ヶ月の大体の金額です

留学するなら気になる!
トロントの物価

リンゴ(約3個)
C$4.9
水 (1.5L)
C$2.2
タクシー (1km)
C$1.8
バナナ (約5本)
C$1.7
ハンバーガーのセット
C$13.0
レストラン (一人分)
C$23.0
INFORMATION

基本情報

都市名 トロント
国 カナダ(CANADA)
公用語 英語、フランス語
面積 630.18km²
人口 約290万人
通貨 カナダドル(C$)、セント(¢)
日本との時差 -14時間
フライト時間 最短約12時間
航空券の費用 片道7~15万円程度
電圧/電源プラグ 110V‐120V / A型 日本と同じ型のプラグ
ワーホリ 可能
ビザ ・eTA(電子渡航認証):6ヶ月以内(※)
・学生ビザ(就学許可証):6ヶ月以上
・ワーホリビザ:最長12ヶ月(18~30歳)

※6ヶ月以内の留学ならビザ申請は不要だが、eTAは必須
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トロントの治安

トロントは街が綺麗に整備されていて治安が良く、犯罪率は低いです。
しかし観光地はスリや盗難が多いので、きちんと防犯対策をしましょう。

トロントの気候

トロントは年間の気温差が激しいのが特徴。夏の最高気温は25~30℃ほどで、21時頃まで日が出ています。
一方冬は厳しい寒さで、最高気温でも0℃に満たない日があるほど。冬に留学する方は、防寒対策は万全に!

トロントの食事

他国の植民地支配後、移民を多く受け入れてきたカナダでは各国の料理を独自にアレンジした食文化が根付いています。
カナダの伝統料理はあまり多くありませんが、フライドポテトにグレービーソースとチーズをかけた「プーティン」は、B級グルメとして愛されています。

トロントの日本人比率

トロントはバンクーバーに比べると、日本人留学生比率は低くなります。
多国籍都市のため、市民の半分が移民という多様性のある都市です。さまざまなカルチャーに触れることができますよ。

SPOT

おすすめスポット

ナイアガラの滝ナイアガラの滝

トロントは世界3大瀑布の1つ「ナイアガラの滝」の玄関口として知られています。
中心地から約2時間ほどで行くことができる世界的観光スポットなので、留学中はぜひ訪れてみましょう。

トロントCNタワートロントCNタワー

世界で3番目に高いタワーとして有名な「トロントCNタワー」。
展望台やレストラン、絶叫アクティビティなど見どころ満載の、トロントを代表するランドマークです。

トロントアイランドパークトロントアイランドパーク

トロントアイランドパークはオンタリオ湖に浮かぶ島。島全体が大きな公園になっており、遊園地やビーチなどが楽しめます。
道中のフェリーからはトロントの全景を眺めることができますよ。

CITY

カナダ留学におすすめな都市

バンクーバーバンクーバー

住みやすい都市ランキング上位にランクインすることで知られています。アジア人をはじめ、移民が多く多国籍なので留学生にとっても生活しやすい都市です。

トロントトロント

カナダで最も大きな都市です。移民を積極的に受け入れていて、治安も良く、街も清潔なのでとても住みやすい都市としても知られています。

モントリオールモントリオール

カナダ第2の都市として知られています。フランスの影響が街並みだけではなく人々の生活や暮らしにも表れています。

ヴィクトリア

ヴィクトリア

英国植民地時代の名残が今もあちこちで見受けられ、英国風の格調高い街並みです。落ち着いた雰囲気でカナダの中でも特に治安の良い街です。

ケベックシティ

ケベックシティ

フランスの影響を強く受けている、音楽と芸術で溢れた自由人ケベコワの街です。馬車の走る石畳の通りや街並みはヨーロッパを彷彿とさせます。

カルガリー

カルガリー

ロッキー山脈への玄関口として知られるカルガリー。日本人が少ないですが、多様な民族構成でエスニックタウンも多く存在しています。

オタワ

オタワ

カナダの首都。オタワ川を挟んだ向かいはフランス語圏のケベック州のため、多くの人々は英語とフランス語のバイリンガルです。

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